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  しょの参。 



い、どうも。
すっかり更新が滞っていて申し訳ありません。
ここにきてやっとこさ更新します。
つーか、これを書いてる時点で、もう製作し終わってます(汗)。
このままホイとアップしてもいいかな、とも思いましたが、
いくつか画像もあることですし、一応ダラダラ〜っと書いておきますね。



★腕をイジってみよう。★

肩と上腕の接続が球ポリでスポスポ抜けるので変更。
球を切り飛ばして真鍮線ろプラパイプで軸式に。
受け側のポリパーツも変更し、アルテコで固定。
下腕は、シリンダー的なパーツの方で1ミリ圧増しし、シリンダー部はプラパイプで新造。
手首はMGガンダム0079からいただきました。



★下脚部をイジってみよう。★

下脚両サイドの、四角いタンク(?)のようなものの前側になる部分を一度切り離し、ズラして成型。
脚外側になる方のフレアをプラ板その他で延長し、開脚時のつんつるてんを調整。
 
後ろ側は側面パーツに合わせて斜めに延長。
モールドをプラ板で凸ディテールに変更。
脛前面のパーツはプラ板積層他で下側を圧増し。
厚みをかなり出してます。
凹モールドはプラ板で凸ディテールに変更。
膝の丸っこいパーツは溶きパテで鋳造表現。



★FTB・その他をイジってみよう。★

青い部分は接着後に鋳造表現。
モールド部は一度四角くくりぬき、裏打ち後に、市販パーツを貼り付け。
本体は合わせ目消しをせず、段付けモールド加工。
エンジン外装下側のバルジモールドをクリヌキ。
裏側がスカスカだったので、スプリングやジャンクパーツでデコレーション。
バー二ヤの淵を薄々加工
 
基部は砲身付け根をプラ板積層で延長。
砲基部の最後部のバルジをクリヌキ処理。
砲身上側にプラ棒でデコ。
シールドのダクトフィンをプラ板に三角プラ棒で細かく作り直し。
シールド本体は間延びしないようにモールド追加。
首周りを真鍮線その他ジャンクパーツでデコレーション。
胸外装コックピット部も溶きパテで鋳造表現。
頭部比較画像。




★塗装関連。★

今回はいわゆる全面的な黒立ち上げはしてません。
パーツのエッジや端っこにのみグレーを吹き、そこから隠ぺい力の高そうなピンクやスカイブルーでグレーを残し気味に下塗りをし、その後、本塗装に入りました。
↑が下塗り終了時点。メルヘンチックな色あい(笑)

↑本塗装後、やり直した図(汗)。溶きパテペタペタ。

↑が本塗装終了時のサイサリスたん。
このときがキレイな状態の最期です。。
この後リューターで傷つけたり、ウェザリングかけてしまいました。

ウェザリングはかなりキツめに施しました。
自分、宇宙空間はかなり汚いトコロという思い込みがあります。
太陽からの放射線、デブリ、塵、小惑星とそのカケラ。
ましてGP01と一戦交えたとありゃ小汚くて当然だろう、と。(汗)

…。
うーん。
いや、汚れてたほうがなんか悪役っぽいやん。
それってなんだか素敵やん。
それに・・・。
いろいろと、ごまかsjhウワナニスルヤメロ


つづきません。

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『Blue‐Bluff』−チュンバ・ラル−

『君の笑顔をひとつ…』。